10年という時間が
運用哲学の確かさを証明してきた
アモーヴァ・アセット(旧 日興アセット)が運用する『グローバル・ロボティクス株式ファンド』は2015年8月の設定から10周年を迎えました。テクノロジーの潮流が目まぐるしく移り変わる中で、ロボティクスという成長テーマを一貫して見つめ続けてきたのが、当ファンドの実質的な運用を行なうラザード社(ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー)です。
今回はラザード社のロボティクス運用チームの揺るがない「運用哲学」の魅力に迫るとともに、当ファンドの運用関係者の言葉を通じて、ロボティクスの成長分野の現在地、そして、その中で日本企業が果たす重要な役割などについてお伝えします。
※10周年を迎えたのは<1年決算型>と<年2回決算型>の2本です。各ファンドの設定日は次のとおりです。<1年決算型>/<年2回決算型>:2015年8月31日<為替ヘッジあり・1年決算型>/<為替ヘッジあり・年2回決算型>:2017年1月23日

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2026/02/02 作成


