2026年9月10日(木)に開催された日経ウーマンエンパワーメントプロジェクト「ジェンダーギャップ会議」に当社の代表取締役社長兼CEOであるステファニー・ドゥルーズが登壇しました。
本イベントは、「Beyond Diversity ~成長へ挑戦し続けるために~」をテーマに、日本経済新聞社と日経BPが主催しました。ドゥルーズは、パネルディスカッション「女性活躍はゴールではない 多様性を競争力に変える2社の実践と次の一手」に登壇し、人材紹介事業を手掛けるJACリクルートメント上席執行役員・管理本部長・CFOの阿久津哲也氏とともに意見を交わしました。
パネルディスカッションでは、女性活躍を含むダイバーシティを推進するために、両社が続けてきた取り組みが紹介されました。ドゥルーズは、当社ではテクノロジーを活用し、社員がリモートワークできる環境を整えており、様々なライフステージや働きやすい職場づくりが進んでいることを強調しました。
ドゥルーズは今後の展望として、「これからは女性が職場に参画しているだけでなく、意思決定の場で声をあげ、影響力を発揮できる環境を整えることが重要だ」と強調しました。
同パネルディスカッションは、日経チャンネルのウェブサイトでアーカイブ配信されております。是非ご視聴ください。
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